2006年10月19日

日本語のように話したい

英会話をなぜ習うかというと、外人さんに日本語で話すように英語で話したいと思うからですよね。

それで、、、何となく聞き取れたのだけど、、、
いや意味は完全に分っているはずだけど、、、 
とっさに応答する英語が出てこない、、、
そんな事ってありません?、、、
私、実は、、、そんなことばかり、、、。
ACEを始めた人たちもそんな人ばかりだったらうれしいな??
と思って書いてます。

でも、朗報を!(私だけに適応するのかもしれないけれど)

ACT2でヒントを得たのです。
私の苦手は 前置詞と副詞,
go up to, walk over to,look out at,,,
このように字で見れば簡単な英語なのに なぜとっさに出てこない?
出てきても toを抜いたりupを抜いたり。
一つくらい抜いたって意味分りそうなのに駄目なの?
でも、不思議と何回か口に出していると 
副詞と前置詞が 細かな情景を表しているのがわかったのです。
ということは 副詞と前置詞だけでもうまく使う事で
表現が広がるかな? と 発見。

そしてACT3 
今度はあいづちの言葉が たくさん出てきました。
これは日本語でも苦手なのですが
that’s right, no problem, Great, that’s fine
これだけでもスムーズに 口から出てきたら 
少なくとも会話で2,3秒の間が持てて、
その間に少しでも、
次の会話を考えるゆとりが生まれるかな?
という。発見

“speaking は 中学程度の英語で話せる”と聞いてはいたけれど、
このことだったのかもしれないと 思った次第です。

何か、少し滑らかに英語が口から出て来そう、、、という予感、、、
乞う御期待!
posted by wild pig at 00:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
speakingは、確かに中学校の内容でまかなえると加速英語をやって実感しました。
大学受験用の英単語ってあんまり見かけません。そのかわりズボンだとか、日常生活系の単語が必要ですね。

結局のところ、私にとって「話すこと」が問題なんでしょうね。ブツブツ言いえるようにがんばります。
Posted by エージ at 2006年10月23日 01:01
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