2006年10月09日

英会話で大切なものは“視覚”、、、

ACT2の、いよいよ最終に迎えたテキストの問題、、、
ACT2に出てくる場面のほんとう?うそ?を問うもの。
全問正解なりませんでした。
あれほど、メモリーマップの効用が言われていたのに
考えてみればメモリーマップを使ったのは1,2回でした。
Buffetの食品とテーブルの食品をチャンと視覚にとらえておけばよかったのに、、、
ごちゃごちゃでした。

今回私が重点を置いたのは 会話のdectation。
ヒアリング力を、、、と思って加速英語の指示に従わなかった私は馬鹿だった。
 
“英語”の聞き取りにとらわれて “会話の内容”が置き去りだったと思う。

でもこうして反抗を企てるチャンスもくれる教材には感謝。

以下、他にもチャンスがあるよ
* 同じ会話で 3パターンの録音は 色々な使い方が出来る
* 会話分が英語と日本語で見開きになっているのは どちらかを隠せる
* 文が短いのは 暗記しやすい(記憶力があれば)
* 各シーンが短いのでCDで リピートしやすい。

でも、ACT3は 指示通りにいくつもりです。

posted by wild pig at 22:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
wild pig さんこんばんは。
バランスよく学習するのってむずかしいですよね。

それからメモリーマップ。ほんとに視覚って大事なので
CD聴く時だけではなくもっと見るようにします。
Posted by Fu→ at 2006年10月10日 02:16
こんにちは。

同じ教材なのに、みなさん色々な使い方をされているので、私も参考になるし、教材の良いところがどんどん引き出されていく感じがします。

そうそう、それから、五感の中で、自分の得意な感覚と、そうでない感覚を意識して使ってみると、面白いですよ(^^)
Posted by すずき あかね at 2006年10月10日 09:19
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