2009年07月08日

弱気な人に

な、なんと、2年3ヶ月ぶりの投稿です。
加速英会話も もう一度復習をと思いながらそのまま、早2,3年も経ってしまいました。
教材は その時一気にやるべきですね。

私の場合モニターとして、期限を定められたのが幸いして一応完遂。
同じテキストで、“もう一度復習する”ことには2,3年かかっている訳で これは、ちょっとおすすめしない。
2度目は 興味も失われるし、力もついている訳で たいくつになる。 
教材を決めたら “迷わずやり遂げる”

その後は 実用英語に接する機会を自分でつくって、訳の分からないままでも 気にせず、赤ちゃんのように、、、なれたらいいな、、、と

今、ぼちぼちと、英会話教室に通ってます。
この教室、公民館を借りて発足は1994年。
現在の講師は7代目。
奥さんが日本人という、インディアナ州出身のアメリカ人。
幸か不幸か日本語が苦手。
そして又、幸か不幸か彼、年のせい?で耳が少し遠いらしい。
なぜ幸か?と言うと、このクラス、7人中1人の20代を除いて6人が50,60,70代。
だから、今、あるいはいずれ自分も耳が遠くなるから、、、と非常に寛大。
ただ1人いる20代の女性は、このグループに入っているというだけでいかに寛大かわかるでしょう。

私は2003年の春入会。当時はもっと若い人たちがいて、月謝も月4回で2000円と安かったのですが、ちょっと増えたり沢山減ったりして、講師に払う月謝が厳しくなり、現在は1日減らして月3回で、2000円。

夜7時半から30分は 講師無しで、文法のテキストを使って、このクラス創設者の長老(アラエイティ)が 分からないところを解説してくれるという自主勉強になっている。
その後8時から9時までは講師との時間。

長老のニックネームは ”歩くencyclopedia”.
Dictionaryではないのです。
政治、経済、物理、化学、地理、歴史、浜松餃子、、、と多岐にわたりまさに、百科事典なのです。英単語の多さは言うまでもなく
>(とんでもない単語も知っている、60歳から習い始めたとのことだから“我もできる”と思わせてくれる。“それは勘違い”と思い直すこと度々だけれど、、、)その綴りに到っては、アメリカ人の講師が、彼に確認してもらうほど。なぜそんなに単語を覚えられる? と聞くと、答えは一つ、“繰り返し覚える”、

最近日本語も忘れっぽくなった私は、加速英会話の仲間に入っていていいのかなとも思うけど、その長老の存在は 私の弱気を救ってくれる。

で、“20,30,40、50、、、代”の弱気な人がいたら、私の存在も、意外に役立つかも、、??と是も、勘違いの可能性大だけれど、期待をこめて、ブログの再スタートです
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2007年03月12日

上達の早道は“信じる事”と“素直になること”!!

Act8を終えて、9を終えて、10に入りましたよ。
これを終えればいよいよ完結編です。
Act10になってようやく名画”第3の男”ならぬ、”第2の男”が登場しました。
どんなストーリーが展開するのでしょう?

結果が知りたくて、Act11は ざっと読んでしまったから私にとって、このAct10が事実上の最後の章。
楽しみです。

そして今更ですが“決めた教材を 素直に信じてついていく”事って大切だと分りました

私は正直言って、
“加速英語ACE”の教材で始めに紹介される
“語学学習モチベーション 成功への階段”の下記10項目は
超簡単で、これだけで大丈夫?と不安だったのです。 

だからアドバイスに逆らって

完璧を求め、Dictationしました。 
でも教材の後半にはいると ヒアリングに慣れてきて 
Dictationは無駄だったと知ったのです。

次にせっかくの教材を有効に使おうと思って

日本語を聞いて英訳を試しました。 
でも、これは 学校で試験に出てくるような英訳の域を出ないもので、その時間をもっとヒアリングに当て耳から体の中に入れるほうが 余程簡単で有効と分ったのです。

で、、加速英語の教本に 素直についていくのがベストだった。 
で、、自分に重圧を掛けるばかりの この“単なる徒労”が
“英語の上達しない理由”その物だったかも知れない。
と今感じております。


ここでもう一度、10の項目を確認しておきます。

@ 有能な語学の使い手になるのだという自信のあるビジョンを作る
A 各学習セッションの前に、深呼吸とリラックスを。
B 90分セッションを必ず守る。
C 個々の学習アクティビティは 大体20分をめどにする。
D 次の過程に進む前に、前のアクティビティを10分間復習する
E 学習は週に3,4回 '少しづつを頻繁に’
F 場面をリアルに演じてみる。
G 場面を視覚化し、大きな声で言ってみる。
H 終了の日付を決め、達成したら自分に褒美を!

ボスの亜加根さん、仲間のFuさん、エージさん、他の皆さん、お元気ですか??
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2007年01月29日

中断しているけれど 

期日を迫られた仕事が入り、
加速英会話ACEはNO8でちょっと中断しています。

本当は1月中旬に終わるはずなのにまだ1/4残っています。

ところで、私 ”涙なしの英単語”という無料メルマガをとっているのですが、つい先日 加速英会話の推薦文が送られてきました。
先日このブログで書いた例のWEBでならうものです。
“もう知ってるよ”と得意な気持ちと、
何か身内の事を褒められた様な気もちで嬉しくなりました

残り1/4、2月中には完遂するつもりです。
応援よろしくお願いします。
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2007年01月16日

 Coffeeは コーヒーではない。

 Act8は Yujiと Dianaのロンドンツアーです。
彼らは遊んでばかり。旅費もおじさんが出してくれるし、
うらやましーー!!
写真見ながら、一緒にツアーに参加している気分で楽しんでいるけれど、
Yujiが“いけめん”でないのが 唯一現実的?

お酒は飲めないけれど、ベストビターって飲んでみたい。
ラガーってキリンの商標かと思っていました。
主人もお酒を飲まないので、全くお酒音痴です。

でも外国人って お酒を飲めない人いないのでしょうか?
ぐでんぐでんに酔う人も見たこと無い。
手土産と言えばワインが多いし、、、
ビールが 日本のよりかなり薄いとはきいたけれど
水のように飲むみたい。
最近の若い人たちは ワインに慣れているでしょうけど 
飲めない中年のおじさんおばさんは 海外に行く時
多少ワインの種類位は勉強した方が良いかもしれない。

飲み物と言えば、マクドナルドで “コーヒー”を頼んだら
“コーヒー?”と聞き返すので“イエス”と答えたら
なんと“コーラ”が出てきた。
私の発音は多分 普通に“コ” そして唇を噛まずに“ヒー”
店員はコークといったらしい、、、
人づてに フィにアクセントを置いたら通じたとも聞いた。
"coffee"より“cafe”の方が良いのかも知れない。

外来語だからそのまま通じるだろうと思ったのは間違いでした。
己の発音の悪さと、ヒアリングの悪さと 
思い込みの危険を思い知らされた一件でした。



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2007年01月13日

地下鉄に注意。

モニター期間が終わったらリンクを辿っていく余裕が出来ました。
それで とりあえず、一番身近な“加速英語”関係の 
本店?支店?サイトに行ったら、あったのです。
私達がモニターしている教材をなんと1500円/月で
webから利用できるサイトが。
http://kasoku.jp/

こんなものがあるといいな、これはひょっとしたら売れるかも? なんて
素人が考えることって,もう既に誰かが考えて商品化されてるんですよね。

ところでACT8です。地下鉄の事をflatと初めて知りました。

私もワシントンで地下鉄に乗ったことがあります。

私達は50代のおばさん2人と若い女性2人の4人連れでしたけど
出口で目指すホテルはどちらだろうと 少し戸惑ったのです。
そしたら“どこへいく?”と声をかけてきたおじさんが “教えてあげる”
としつこくついて来るのです。
ついにホテルまで。
そして“明日の予定は?近くだから車もあるし案内するから”と。
“明日は友達と合流するから”と嘘を言ってその場を切り抜けたのですが
次の日も チャンとホテルに来ているのです。これは怖かった。
こちらは 4人だから数では勝っていたけど、
連れて行かれたところに仲間がいたなんて話、聞いたことあります。

でも、アメリカは怖い、、、ばかりでもありません。
私、自慢ではないけれど、2度財布を置き忘れたのです。
1度はスーパーで買い物したあと、 
カートの中へいれたまま駐車場に置きっぱなし。
慌てて取りに戻ったらちゃんとあったのです。
しかも私が取り出すのを見ていた人が
“You are lucky ! !”て 声をかけてくれて。
そういえば、やはりスーパーの前で氷で滑った時も 
“Are you OK?” って声掛けられたっけ。

もう1回は 競馬場で。
忘れた場所を思い出せず 
手当たり次第に電話したり尋ねたりしてカードも取り消してもらい 
自己嫌悪に陥っていたところ、
競馬場の黒人の係員さんが見つけて保管してくれていた。
賭け事で熱気あふれる人たちとは離れた場所だったのも幸いだったけれど。


アメリカは、油断もすきも無い治安の悪い国じゃなかった。
と油断だらけ、すきだらけの私は深い感慨を覚えたのでした。
posted by wild pig at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月11日

日の丸と星条旗

明けまして、おめでとうございます!

遅いって!
もう明けてから11日過ぎた!

そうです、モニターが終わった時から脱力。

でも今日は 1月11日。
1が三つも付いて 1日よりもおめでたいのだぞ!
と勝手に理屈をつけて
この縁起の良い日を ブログ始めの日とします。

今年の目標は

加速英語のテキスト完遂

ではなく

ブログを頻繁に!です。

昨日から15日ぶりに 加速英語を始めました。 
ACT8です。
Scene1.2.3を聞きました。

それぞれのSceneが ラジオ劇だと 
ほんの一分足らずだと今になって知りました。
CDの戻しボタンをポンと押すと
丁度ワンフレーズ位戻る。
聞きなおしする時の目安です。
そんな事分っていた!!???
余計なお世話でした。

今年は私がアメリカで体験した事を
少しづつ披露しようかなと思っています。

まず、今日はアメリカに降り立った時の感想(シカゴ空港)

アメリカンフラッグです。確か一本ばかりではなかった。
成田空港でこんな感じで日の丸をみかけたかしら???と
その後も アメリカ国内ではあちこちで星条旗を
見かけるのです。スーパー、ガソリンスタンド、、、

想像してください、
日の丸がこんなに街にあふれていたら、、、と

国旗に対するアメリカ人と日本人のイメージの違い。
これは、なぜかと考えたのです。

で、イギリスから独立する為に戦った先祖を持つ国民と
神様から授かった国に住む国民の違いかな?と

前者は国を国民一人一人が戦いで勝ち取ったという意識。
だから国旗は自分達の誇り。

後者は神がくれた国をお上が戦いで勝ったり、負けたり、
そして結局お上が負けたという意識。
だから国旗はお上のもの。誇りなどもてない。

こういう私も 今年還暦を迎えるというのに
戦争を知らない世代。教えられなかった世代。
戦後50年を経て いろいろな資料が解禁される中
遅ればせながら、正しい“歴史認識”を
しなければいけないと思っている。

 
posted by wild pig at 15:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

シニアの英会話が加速した

“加速英会話”のモニターを始めてから約3ヶ月が経ちました。

*11冊のテキスト、CD,DVDなどからなる教材を4ヶ月(2007年1月中旬まで)で終了し、その過程を報告する*
というプロジェクトでしたが 突然終了の期日が早まり、
私は7冊目でモニターを終える事になりました。

これで残りの4冊は締め切りのプレッシャーを感じる必要がなくなったのですが、これは困った事なのです。
今後は、“期日までに終える為、プランを変更せねば”と考える必要も無く、誘惑多いお正月を一週間後に控えているのです。

“締め切りが無い、切羽詰った環境でもない、そんな中で1人黙々とやらないと英会話はなかなか上達しませんよ”というのが このプロジェクトの“最後のメッセージだったのでしょうか? 

大事な事を忘れてました。
このプロジェクトの目的は期間内に終えることだけではありません。
“期間内にどれだけ上達するか”も、大きな課題でした。

ブログを読み返してみました。
確かにACT5に入ってからです。テキストの会話が聞き取りやすくなってきたと実感したのは。
自身の語彙不足で、意味は分らないのですが 英語がOX*#$%と聞こえるのではなく 文節ごとに聞こえて来るようになったのです。
更に日本語を英訳するのに、以前より少しスムーズになった気もします。
勿論これは、話の内容が大体判ってきたことの影響がかなり大きいとは思うのですが。

Act7を終えたら、もうモニター期間も終了だし、ラジオ劇の結果が待ちどうしくて最後のAct11を聞いてしまいました。
そうしたらこれも大体意味が聞き取れたのです。
というか聞き取れなくても気にしなくなり 続く会話で、前の聞き取れなかった部分が補われたりして全体が“なんとなく判った気がする”不思議な状態を作るテクニックを身に着けていたのです。

更に、普通のテキストは回を追う毎にだんだんむづかしく感じるのに それもない。でも、テキストを見ると、たしかに文法の難易度は高くなっているし 会話も高度になっている。
でも それを感じさせない。

こういうことが 加速的に英会話が上達するという“加速英会話”の特徴なのかと今、思っています。

今回、私が英語を習っていて良かったと思うことが一つ増えました。
それは仲間のFuさん、エージさん、そしてボスの亜加根さん達と ブログの中で会話が出来た事です。Fuさんは他にも一杯やりたいことがあるけど英語も身近においておきたいと頑張っている普通の主婦らしくて、昔の私を見ているような親近感、、、そして、息子より若いエージさんには いろんなコンピューター言語があることと、文字の大きさの変え方まで教えてもらった。Pythonのブログもこれから楽しみにしています。亜加根さんの このプロジェクトで働く様子は頼もしく、今回は応援してもらう側でしたけれど、今後は私のほうが応援してますから(何も出来ないけどネットや心の中でね)。

他の仲間の人達は、途中から 半透明になってしまったけれど、何かを続けるって難しいということですよね。今回私は“これだけは!”と言う意気込みと暇と環境と健康があったから遅れながらも 続いたけれど、、、
その一つでも欠けていたらやはりアウトだったと思います。

まだACT8から ACT11までがあるのを 忘れず頭に入れておきます。

 
  



posted by wild pig at 18:58| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

字幕なしの映画へ 一歩

映画ドクトルジバゴを BSで観ました。
人間を描いた感動の名作と言われる映画。
“ララのテーマ”は私の青春時代に大ヒットしたもの。
でも映画は観ていませんでした。

ドクトルジバゴは 戦時下とはいえ残念ながら普通の人、
いや、むしろ普通以下の人、
戦争をバックにしたら、あれくらいの脚本は容易に書けるよ!

なんて一寸涙ぐんだ後で思いました。

ところで、映画よりもっと感動した事は

聞き取れたのです。大事なラストシーンの会話を、、、。

ドクトルジバゴの弟が、ジバゴとララの子供を探し当て、
そのいきさつを話すのですが、
直ぐに“父がジバゴである”と信じられない彼女に代わって 
その恋人が 弟の質問に答えるところです。

弟:Can you play バラライカ?(綴りが分らない)

彼:CAN SHE PLAY ! She is an artist! (プロ並みだ!)

弟:An artist ? Who taught her?

彼:No one taught her.

弟:Then that’s a gift . (才能だな)

弟は彼女がバラライカを好きだった兄ジバゴの子供だと確信したのです。

(カッコ内は 字幕です。)

Artist
の訳を “プロ並み”とした字幕に感心する一方、 

“神から”のと敬虔な感じのするgiftは
才能でもなく、天分でもなく 
日本語に訳しがたい言葉のような気がしました。

だからもっと英語を知りたい!!と改めて感じたのです。

が、、、
聞き取った英文、何て簡単な会話ばかりでしょう。
だから聞き取れたのかも?

と思いながら テープに撮ったドクトルジバゴを
少し戻して 字幕に頼らないで耳を済まして聞いていたら
簡単な構文の中に耳慣れない単語が邪魔をしているのです。

これは逆に加速英語の教材で
簡単な構文に耳慣れてきた証拠かも知れない。

耳慣れることの重要性と 語彙不足を感じた出来事でした。

posted by wild pig at 16:05| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

頭の中で“英語”のエンジン加速し始めた???予感

加速英会話のテキストACT6を終わりました。
11分の6のテキストを終え折り返し地点に立ったとたん、
何と英語の勉強が加速し始めた?と思われることがあったのです。

実は、コリンズ先生の“余り気負わないで学習する”というのは本当にこれだけでいいの?という不安があったので、自分なりに少し手間を掛けて勉強していました。

それは、まずCDのラジオ劇を一度聞いてから、テキストの和文で自分の英訳を試し、全く表現できなかったり、違っていたり、思いがけない単語とか,文の使い方があったら それをノートに書き出すというものです。

ACT1から3まではその数、大学ノートに1ページづつ。
ACT4に入ったら何と2ページにもなったのです。
これは一寸負担です。この頃は、忙しさもあり、進度も遅くなり、 
おまけに、タイムリミットも気になりだしました。

これはスランプ??? 
もう一度コリンズ先生の語学学習の秘訣を読み直し 
今度は指示どうり“おおざっぱに”?やってみようと決めました。

そしてACT5は1、2日目と3,4日目という具合にパターンに沿いながらさらに省いて強行5日で終えました。それでも一応不安なフレーズには印をつけましたが、、、

そしてACT6のラジオ劇では、何と 印をつける会話文が ぐんと減ったのです。

そしてきょうは、何も勉強せずブログの書き込みだけになりましたが、、、
posted by wild pig at 00:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月19日

しゃべれない!

最近聞き取りがかなり良くなったかな??と思っている
でも、しゃべれないのです。

もう一度、語学学習の秘訣を読み直しました。

J アクション
K 学習時間の細分化
L 少しづつ頻繁に とあります

Jは 最近、生活の動きを英語で考える余裕の無い生活で、、、。
KLは 最近予定が遅れ気味で 時間のある時一気に、、、。
でした。

これって、書いて読んでみると、又弁解になってますね。

周りに外人さんが居ないのだから、1人でコンサートレビュー
やるしか無いわけで、、、

時間も 自分で配分するしかないわけで、、、

その努力が足りないということで、、、

一番反省しなければいけないのは、コリンズさんが強調する脳をリラックスさせていない事ですね

そうだ!
リラックスだ!パーフェクトでなくても良いとも書いてあった。

とりあえず、明日は “リラックス”だけでもマスターしよう!


font:成功「完」


posted by wild pig at 23:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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